LESSON
- 授業形式 -「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能向上のため、まず「文法」という土台をしっかりさせ、 その上で、できるだけ生徒自身が能動的に参加できる形で「英文読解」「リスニング」「英作文」「発語」を授業で実践してゆきます。 脇英語研究室の講義は「知識習得の場」であると同時に、「トレーニングの場」でもあります。
小学6年生

中学1年生内容の英文法を「楽しく」「わかりやすく」指導し、先取り学習をすると同時に、小6で学習する学校英語の理解も、より深められるように指導します。英語という言語の特性を誰でもわかるように解説するので、現在英語が苦手になりかかっている人も、もっと深く英語を理解したいと思っている人も、ぜひ受講してください。
中学生

中学部は各学年ともひとクラス編成。
当塾では、中学1年生から2年生までを、大学入試英語の土台作りととらえ、中学校3年間分の文法を徹底的に定着させます。また、その文法が単なる棒暗記にならないように暗唱、英文読解、英作文、リスニングを通じて、実際のテストで使える技能に変えていきます。
中学3年生は、実戦力を身につける時期です。4月から実際の大分県立高校入試問題を解いてもらい、問題形式別の解答法を指導することによって、近年難化が著しい大分県の入試問題でも高得点を取れるようにします。また、随時高校1年生レベルの英文を教材に使用し、さらに上級の英語力獲得を目指します。
中高一貫校の生徒さんも、これまで多数の方が当塾の中学部の講座を受講し、難関大学に合格してきました。
当塾では、中学1年生から2年生までを、大学入試英語の土台作りととらえ、中学校3年間分の文法を徹底的に定着させます。また、その文法が単なる棒暗記にならないように暗唱、英文読解、英作文、リスニングを通じて、実際のテストで使える技能に変えていきます。
中学3年生は、実戦力を身につける時期です。4月から実際の大分県立高校入試問題を解いてもらい、問題形式別の解答法を指導することによって、近年難化が著しい大分県の入試問題でも高得点を取れるようにします。また、随時高校1年生レベルの英文を教材に使用し、さらに上級の英語力獲得を目指します。
中高一貫校の生徒さんも、これまで多数の方が当塾の中学部の講座を受講し、難関大学に合格してきました。
高校生

高校に上がると、英語の難易度が格段に上がります。まず高1で、
当研究室の白眉である、英文読解メソッドを伝授し、難しい英文でもスピーディーに読み下してゆけるように訓練を行います。
高2からは、早くも実際の入試英文を読みながら、さらなる読解力のアップを図ります。そして高3は実戦力養成の時期。
実際の入試問題を解きながら、様々な大学入試問題を分析し、傾向と対策を指導します。
英作文は、英語の基礎が完成した高3以降を中心に指導しますが、3年間を通じて、
文法とリスニング、暗唱のトレーニングは欠かさず行い、4技能の習得を図ります。
各学年とも、H(ハイレベル)クラスとS(スタンダード)クラスの2クラス編成です。
各学年とも、H(ハイレベル)クラスとS(スタンダード)クラスの2クラス編成です。
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